SUN ARROWS 製造業“脱・社長依存”コンサルタント

一本の矢は、 折れる 三本の矢は、 折れない

製造業“脱・社長依存”コンサルタント

社長という一本の矢だけで、
会社を支えていませんか

社長の方針を、幹部の判断へ
幹部の判断を、現場の改善へ

社長に集まっている判断を、
幹部と現場へ移していく仕組みを一緒につくります。

任せても、
判断が戻ってくる

仕事を任せるだけでは足りません
「どう判断するか」まで渡す必要があります

三本の矢で、
判断を社長から幹部、そして現場へ

  1. 一の矢

    社長の方針を、
    判断基準にする

    社長が何を見て、
    何を優先し、
    どこで判断するのか。

    頭の中にある基準を、
    幹部が使える形にします。

    支援例会社の未来・方向性の共有 / 役割・責任・所掌範囲の整理 / 権限・相談ラインの明確化 / 社長の判断基準の言語化

  2. 二の矢

    幹部会議を、
    判断の場に変える

    社長への報告で終わる会議から、
    幹部が考え、決め、
    次の一手を動かす会議へ。

    支援例会議の目的・役割 / 論点整理 / ファシリテーション / 担当・期限・確認方法 / 実行確認

  3. 三の矢

    現場改善を、
    数値で見える化する

    改善を「社長に言われた仕事」から、
    現場自身が優先順位を考える仕事へ。

    支援例ロス・手戻り・時間の見える化 / 改善テーマの優先順位 / 属人化している判断・技術 / 標準化 / 実行・確認・改善

社長の方針幹部の判断現場の改善

三本がつながって、会社は動き始めます

会社の課題は、
すべてつながっています

就業規則/評価/役割・責任/給与/会議/現場改善
別々に見えても、経営の中ではつながっています。

私は経営者として、
これらを一つの会社の中で実際に変えてきました

だから、会社全体を見て、
何を、どの順番で変えるかから
一緒に考えます。

※資格や専門判断が必要な領域は、必要に応じて各専門家と連携します

中小企業は、もう採用では戦っていけない

今いる社員を育てる

辞めにくい会社をつくる

幹部が判断できるようにする

一人ひとりの力を最大限活かす

伴走支援は、全8回

判断が社長に集中している場所を見つけ、
判断基準、役割・責任・権限、
幹部会議、実行、現場改善まで。
実際の会社の課題を使いながら、
一つずつ整えていきます

全8回の進め方を見る →
経営者向けセミナーで話す井口大成
経営者向けセミナーにて

PROFILE — 代表

私は、かつて一本の矢でした

社長になった日
待っていたのは、椅子ではなくカオスだった

製造業の会社で代表を務め、約6年間で売上を約5.6億円から約12億円へ伸ばしました。
利益も増え、制度を変え、会議を変え、現場改善を進めました。改革そのものは、成果を出しました。

それでも、幹部と未来・危機感を十分に共有できず、幹部自身が考え、判断して会社を動かすところまでは完成しませんでした。
最終的に、経営から離れました。

業績を伸ばすことと、
社長がいなくても幹部が会社を動かせる組織をつくることは、
同じではありませんでした

だから今、
社長自身が抱えている判断を、
幹部と現場へどう渡すかを支援しています。

株式会社サンアローズ 代表 井口 大成

失敗は、私がしました。あなたは、成功することだけを考えてください。

まず、社長に戻ってくる判断を、
一度並べてみませんか

90分で、どこに判断が集中しているのか。
幹部がどこで止まっているのか。
最初にどこから変えるべきか。
を一緒に整理します。

90分で現在地を整理する

まだ言葉になっていない違和感でも構いません